Media / メディア掲載
JSCA機関誌『structure』の特集「建築構造を支える素材・材料」に、大沼・脇田による寄稿「国内外における軽鋼構造の発展と今後への期待」が掲載されました。国内外の軽鋼構造の発展の歩みを振り返るとともに、今後の可能性と展望について考察しています。
アルキテックが技術提供を行った小規模木造システム建築「モクシャス」が、第一面に掲載されました。設計・施工はアーバンスペース、木材・部材の提供は阪和興業が担当しています。各社の連携により実現した、新たな木造建築の取り組みとして紹介されています。
当社にて構造設計を担当した大阪・関西万博の「ウズベキスタン館」が日経アーキテクチュアに掲載されました。
WEB記事を読む
弊社代表の大沼が、富士山噴火の火山灰による建物への影響について、構造設計者としての立場からコメントいたしました。
(TBSテレビ「もしも今…富士山が噴火したら!?」)
PR TIMES他にて弊社が総合設計支援(CFS建築設計、構造設計、設備設計)を行った先進的建築プロジェクトが紹介されました。
記事を読む
建築技術にて弊社代表脇田・大沼が執筆を担当した「法規と軽鋼構造設計」が掲載されました。
鉄構技術に弊社が設計した「秦野GAF工学研究所/新しい時代のノンブラケット柱梁接合部」の記事が掲載されました。
建築技術のTECHNICAL VIEWに弊社が開発した「ロードサイド型小規模システム建築」の記事が掲載されました。
「PRESIDENT」の「システム建築特集」にて弊社代表脇田・大沼のインタビュー記事が掲載されました。
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建築構造の「なぜ」がわかる一問一答 (エクスナレッジムック) にて、「 Q30.板厚1.0㎜の形鋼を構造材として利用できるか 」を分担執筆いたしました。
書籍情報
東京都建築士事務所協会 コア東京(P5~P11)
第20回建築ふれあいフェア開催 建築検定の記事が掲載されました。
日経アーキテクチュアに弊社にて協力しているプロジェクトの紹介記事が掲載されました。「御杖村体験住宅(奈良県御杖村)木材不足のタイに売り込め」
WEB紹介記事
東京建築士会 建築東京(P13~P16)
第5回これからの建築士賞特集で建築検定の受賞の記事が掲載されました。
テレビ朝日「渡辺篤史の建もの探訪」
構造設計を担当した「素材力でメンテナンスフリーの家」が放送されました。
「早稲田理工 byAERA 2019」にて脇田と早稲田大学高口洋人教授との対談記事が掲載されました。「研究の道を歩きつづけるということ」
書籍情報
「モダンリビング241号(P110~117)」
構造設計を担当したノンブローハウスが紹介されました。
鉄構技術 P91
リレーエッセイ建築と私「設計事務所と人」が掲載されました。
テレビ朝日 「渡辺篤史の建もの探訪」
構造設計を担当した「変形敷地を生かすW型の家」が放送されました。
「新建築 住宅特集2018/8月号(P144~151)」
構造設計を担当したノンブローハウスが紹介されました。
「早稲田理工PLUS 2016」に紹介記事が掲載されました。「明日を切り拓く次席研究員の大いなる夢」「建築物の省資源化と長寿命化で持続可能な社会の実現を目指す」
書籍情報
「建築技術2010年2月号」に脇田が構造検討を行ったあいちトリエンナーレプレイベント用ブースの紹介記事が掲載。「鉄板TV 1mm薄鋼板構造でつくられたインターネットTV局」
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「GA JAPAN 98」に脇田が構造検討を行った板厚1mmの薄板鋼構造による駐輪場ユニットの紹介記事が掲載されました。「厚さ1mmの鋼板を構造にする」
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- 「ニュージーランドCFS建築業界 視察記」 住宅産業新聞 (2020/1/23)
- 「日本CFS建築協会、薄板軽量形鋼造の普及へ地ならし」 住宅産業新聞 (2018/7/4付2面)
- 「この人にこのテーマ」 鉄鋼新聞 (2018/10/23付5面)
- 「摩擦機構内蔵の軽量形鋼耐力壁で免震性能を実証」 鉄鋼新聞 (2018/8/14付3面)
- 「日本CFS建築協会を設立」 鉄鋼新聞 (2018/7/23付4面)
- 「スチール建築普及目指す」 住宅産業新聞 (2018/7/26付2面)
- 「耐力壁の効果実証」 住宅産業新聞 (2018/8/23付2面)
- 「CFS建築協会が始動」 日刊建設工業新聞 (2018/7/24付2面)
- 「CFS建築協会設立総会開く」 建通新聞 (2018/7/20付)
- 「テクノロジー 研究現場発 厚さ1ミリの鋼板でつくる建築」 中部経済新聞エブリデープラス (2013/3/19)





